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平成20年度10月の全死亡者数92,883人の内、悪性新生物 29,501人(31.76%)、心疾患 13.480人(14.51%)、脳血管疾患 10,231人(11.01%)と三大疾病により57.28%の方が亡くなっています。『人口動態統計月報(概数)(平成20年10月分)より』
これらの病気の予防の為に用意されたのが「Kaio」です。
<悪性新生物(癌)とキトサンに関する研究発表>
東北薬科大学の鈴木茂生教授の研究グループ
キチン・キトサンの抽出物がガン細胞の転移抑制など強い抗ガン効果を持つことを確認したと発表しました。マウスの皮下にガン細胞を移植後、キチン・キトサン抽出物を静脈投与したところ、3週間後非投与群に比べ明らかに肺転移が阻止され、同時に脾臓のリンパ球T細胞が活性化することも確認されています。
鳥取大学の平野教授の研究グループ
ガンを発生させたマウスにキトサンの投与をしたところ、急激に腫瘍が縮小する事実を確認しました。
北海道大学免疫研究所東市朗所長の研究グループ
実験によってキチンのガン転移阻止作用を確認すると共に、免疫活性化作用を確認しました。
愛媛大学の医学部の奥田教授らのグループ
キトサンがガン毒素の一つであるトキソホルモンLの毒作用を抑制する事実を発見しました。
工学博士景世兵先生の研究
ガンを発生させたネズミを用いて実験を行ない、その結果、キトサンのガン抑制率は90%以上であることを確認しました。さらにキトサンを経口摂取することで、体内に蓄積した各種の発ガン成分を吸着除去する作用を持つことを実証しました。
<心疾患、脳血管疾患の原因コレステロールとキトサンに関する研究発表>
鳥取大の平野教授
動物実験で血中コレステロールおよび中性脂肪値の減少効果を確認。
九州大学の菅野教授
菅野教授はキチン・キトサンにコレステロール降下作用があることを発見しています。これは食物繊維のうちでもコレステロールを下げる作用のあるペクチンと比較してもより強力です。同教授は肝臓へのコレステロール沈着にもキチン・キトサンは強い抑制作用が期待できると報告しています。
(以下 http://www.glio.co.jp/ より引用)
キトサン加工食品/Kaio(カイオウ)
カニ由来の「α-キトサン」とイカ由来の「β-キトサン」の2種類のキトサンを効果的に配合し、キトサンの多彩なパワーを1粒に凝縮。しかも機能の異なる高・中・低分子のキトサン、キトサンオリゴの3種類をバランス良く配合し、純度はいずれも85%から90%以上で、含有量は60%を超え、目的に応じて摂取量を調節できます。アスコルビン酸をプラスし吸収率や溶解性を高め、さらにシリマリンエキスと核酸を配合し、新陳代謝の中枢である肝機能への配慮もしています。
名 称 / キトサン加工食品
主成分 / 高分子キトサン、中分子キトサン、低分子キトサン(キトサンオリゴ)、イカキトサン(β-キトサン)、シリマリンエキス、さけ白子抽出物(核酸)、アスコルビン酸
内容量 / 57.6g(320mg×約180粒)
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